【爆笑動画】熱・寒を操る松岡修造が、隕石の地球衝突による気候の劇的変化を自在に操る⁉

今回は隕石(ここではシジミ。←松岡修造さんがシジミ漁をしながら熱い応援メッセージを送ったことから、ギャグの引き合いに頻繁に出てくるネタ)が地球に衝突した時の惨状のシミュレーション映像を松岡修造さんの熱さにたとえ、地表の変化を淡々と説明するナレーションにご本人の合いの手を交えた、面白いMAD動画をご紹介します。

この動画の醍醐味は、松岡さんが隕石衝突による気候の変化を自在に操っているかのような展開となっているところです。

内容を少し述べますと…、シジミ(隕石)が地球に衝突した直後…異変の主役が現れます…ww…松岡蒸気(1000億メガトン)によって4000度の熱風が風速300メートルで駆け抜けます。←松岡修造さんの声「もっと熱くなれーー!!」

海水が沸騰して干上がり、1か月後には地中海の海水はなくなります。←松岡修造さんの声「アッツイよね~、涼しくなりたい?すぐやっちゃうから!!いい?」

(後半は一転して)氷河の加速へ…

ラストは、松岡氏が強引に励ましますw

それでは、7分7秒間、お楽しみください!

【動画】松岡修造は気候を自在に操れるようです

管理人のひとこと

シジミ(隕石)が地球に衝突して1000億メガトンの蒸気(=松岡修造)を発生させ、地球を灼熱と化させたにも関わらず、「涼しくなりたい?すぐやっちゃうから!いい?」と、今度は氷河を起こす(設定)の松岡修造さんの熱いムチャぶりが受けますねw

ナレーションの音声が淡々としている分、変化する惨状の説明を無視した松岡氏の正反対の熱心な合いの手が笑えます。

氷河で海中の魚やプランクトンが餓死する説明に被さる様に、「諦めるな!俺だってマイナス10度のところシジミが……never give up」なんて言ってますしww状況が違うじゃないですかーw

ラストは、「アツイって言うんだよ☆!」と服を脱ぎ出して←何枚着てるんですかw

「もう、気持ちも、体もあったかい!ほら!何やっても大丈夫だ!!」「このアツサで頑張ろう!!!」とキラッと光って終わってしてしまう強引さww

動画のタイトル通り、気候を操ってて面白いですね^^

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